METAL BUILD エールストライクガンダムは『機動戦士ガンダム SEED』チーフメカ作画監督「重田 智」氏の監修により、高いリアリティと兵器としての装甲ライン、豊富な情報量を持ったフォルムとなっている。さらに、メカニックデザイナー「大河原邦男」氏によりアレンジされたエールストライカーパックは、従来と大きく異なる大胆な翼の展開ギミックなど、その個性を加速させる全く新しい仕様に仕上がっている。

  • 『機動戦士ガンダム SEED』に登場するエールストライクガンダムは、エールストライカーパックの装備により、大気圏内における高度な機能性を獲得することで高い汎用性を持った為、地球連合軍・ザフトの双方から評価され、戦中戦後を通じて、同型のシステムが開発・運用される。

「METAL BUILD エールストライクガンダム」スペシャルムービー本編公開

ナレーション・三石琴乃

4つの予告ムービーとともに「METAL BUILD エールストライクガンダム」の特徴を目撃せよ

  • PHASE-01 : 二人のクリエイター 編

  • PHASE-02 : METAL BUILD、その名の由来 編

  • PHASE-03 : 重田智氏徹底監修 編

  • PHASE-04 : エールストライカー、その新たなる姿 編

「METAL BUILD(メタルビルド)」の名の通り、
全身に渡る金属フレームには濃淡の異なる
2色のメッキを採用。
各部に金属パイプも配し、本物の重厚感と
荘厳な印象を与えている。

メリハリのあるメッキの採用で
重量感と積層感を演出

『機動戦士ガンダム SEED』チーフメカ作画監督重田智氏の
監修により劇中のイメージを踏襲しつつ、兵器としての
硬質感やフォルムを追求。さらに情報量を増し、
リアリティと存在感を発揮する
スタイリングとなっている。

装着することで大きく姿を変えるストライカーパック。
今回のエールストライカーパックでは新たに提示された
翼、バックパックの可動により、よりリアリティの
ある多彩な表情付けが可能に。

メカニック
デザイナー

大河原邦男(おおかわら くにお)
アニメーション作品における日本最初の専門メカニックデザイナー。
代表作は『タイムボカンシリーズ』、『無敵鋼人ダイターン 3』、『機動戦士ガンダム』、『装甲騎兵ボトムズ』、『勇者シリーズ』など。近年ではアニメーションの仕事の他、海外からのフィギュアデザインのオファーを受けるなど、国内外で精力的に活動している。

左右の腰アーマーには、
アーマーシュナイダーを内蔵。
白兵戦での姿を再現。

ビームライフルは腰アーマーにも
懸架できるギミックを装備。

打撃にも使用できる先端のスパイクは、
より実用的な形状にアレンジ。

翼部の新機構が時に兵器としての、
時にキャラクターとしての
様々な表情を多彩に演出する。

ビームサーベルは
エールストライカーパックに
2本装備。

各種武装により
縦横無尽の活躍を見せた
勇姿を再現。

  • METAL BUILD エールストライクガンダム
  • METAL BUILD

    エールストライクガンダム

    発売日:2018年8月予定

    メーカー希望小売価格:25,920円(税8%込)

    ※一般販売店様にて2018年4月27日(金)予約解禁
    (予約取扱の有無は販売店様により異なります)

    商品詳細ページはこちら

  • さまざまなクリエイターの手を介し、『超合金の良さ』と『作品に応じたデザインアレンジ』が融合した究極の完成品トイブランドです。リアルロボットをモチーフにするため表面的な合金使用は抑えられつつ、敢えて金属のまま露出させるようなデザインアレンジ、可動性のための造形アレンジ、重さを感じる設計など随所に超合金シリーズのノウハウが活きています。
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